最後の珍道中記

小豆島、迷路の街をさまようワレワレ…

その続きです。

 

咳をしても一人…の尾崎放哉記念館を後にして、

MeiPAM4MeiPAM5に行くことにしました。

 

オットさんは

もう限界とばかりに「カフェに行こう…カフェに…」とブツブツ。

 

わかった!

見つけたら入ろう…と言いましたが、

途中で見つけることができませんでした。

 

仕方ないのでMeiPAM4

 

 

一階は雑貨屋「モノノケ堂」

なつかしい駄菓子やおもちゃ、

昭和の香りが漂うレトロな文具や雑貨が所狭しと並ぶお店です。

 

そして1階の裏と2階は展示室。

「妖怪造形大賞」の全応募作品を展示していました。

 

 

こんなのが出迎えてくれます。

 

この展示室もワレワレの貸切状態で、怪しい時間を満喫しましたよ。

 

それから

ドヨーンとした妖気にあてられ

いよいよ無口になるオットさんを気遣って、

ちょっとオシャレげな食堂でご飯を食べることにしました。

 

オットさんはココナッツのカレー

ワタクシはデリランチを頼んだのですが、

ワタクシ選んだデリが300円アップらしく、

いきなり値段が300円アップ。

 

結構な値段だな…と思ったら、飲み物をつけるという…

すごくわかりにくいシステム。

 

その上、サービスもなくセルフです。

それにしては高いな…と思いましたが、

観光地の値段ということもあるのでしょう。

 

肝心の料理は野菜が中心で、まあそこそこ…

snsを使いこなす若い人にはイイかも…ですが、

長年台所に立ってきたオバちゃんの点数は

 

辛いのです。

 

さて、腹ごなしに

いよいよ最後のMeiPAM5です。

ここに入る時、ロウソク風のライトを持たされました。

廊下を突き当たり、

暗くて細い階段を上っていきます。

階段を上がると

暗い廊下の先に闇が広がっており、

 

和室からボソボソと声が聞こえてきました。

 

オットさんが後ろで

「コレ…面白い?」と小声で聞くのですが、

それには答えず、先に進むワタクシ…

 

部屋に入ると

障子越しに猫が油をなめているシルエットが浮かび、

和室の天井には妖怪たちのたくさんの目が

ワレワレを凝視していました。

 

そして、

暗闇の奥の部屋で若い男女が寝転んでおり、

男の子は怪談を語り、

女の子が「怖い〜」と声をあげる…まさに二人の世界。

 

それをぶち壊したワレワレですが、

これは野暮だと早々に引きあげました。

 

暗闇から出ると目がチカチカです。

 

朝から数時間路地を彷徨ったこともあり、

すっかり疲れて、ひとまずカフェで一服することにしました。

 

もう広島に帰ろうか…と話していた矢先、

素敵なdmが気になって急遽行ってみることにしました。

 

島の中でも山の方です。

グーグル様に案内を頼み、15分ほどで到着。

 

ギャラリー「うすけはれ

 

 

 

こだわりの雑貨やお洋服…そしてアクセサリーを売っていました。

感じの良いご夫婦が営んでおられます。

 

ご主人が建築デザインをされているので、

古民家が素敵にリノベーションされており、居心地の良い空間。

 

 

梯子を吊るして作ったカウンターでまた一服し、

 

最後にエエところに来れてよかったねぇ〜

これで広島に帰れるねぇ〜と言いました。

 

 

 

そこから車で15分。

フェリーに乗るために土庄港に行きました。

 

するとそこに、

行きのフェリーで一緒だったアベック(死語)を見かけました。

 

行きのフェリーでは、楽しそうに語り合っていたのに、

帰りのフェリーでは無言。

特に女の子は男の子と目を合わせません。

 

車ではなかったので

移動はバスなどを利用したのでしょう。

想像するだけで大変そう…

来てみてわかったことですが、移動距離が長く

島内を回るには車が必須だと思います。

 

しかもこの暑さです。

 

これが決定的な亀裂になるのではないか…と

そんな予感さえするのでした。

 

 

無けらにゃ〜エエけど…

 

 

 

さて、なんの参考にもならない旅ブログ…

これにて終了です。

 

最後までお付き合いいただき、

本当にありがとうございました。

 

 

 

今日の1曲

Annie LennoxのFragile

 

 

男女の仲もコワレモノ…

 

 

 

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夏にするもんじゃない。迷いながらの路地巡り

小豆島の話の続き第3弾です。

 

翌朝になりました。

9時にホテルをチェックアウトして

エンジェルロードに行ってきましたよ。

 

潮の満ち干きで道が現れたり消えたりする

小豆島でも人気の観光スポットです。

 

ちょうど干潮らしいので

行ってみようということになりました。

 

駐車場もなかなかの混み具合。

引き潮だと目の前の島まで渡ることができ、
「大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶う」という

ロマンチックな場所でもあります

 

が、

 

引き潮すぎて、ただの砂浜…

 

 

大切な人が「歩く?」と嫌そうな顔で聞くので、

「いやっ結構です」と言い、

 

サンダルに入った砂のごとく、

ロマンチックをすべて払いおとしました。

 

 

お次は

エンジェルロードを出てすぐのところ、

この絵を見つけたので行って見ることにしましたよ。

 

 

迷路の街があるそうです。

 

その昔、この地域の町並みは、

海賊から島民の生活を守るため、

海風から建物や日常生活を守るため、

迷路のように複雑に路地が作られたのだとか…

 

街歩きが大好きなワレワレはワクワクして向かいました。

 

まずは迷路の街の中心部にあるMeiPAM1

ここでお金を払って入場券や通行証などもらい、

街巡り開始です。

 

 

この建物自体がちょっと変わっています。

まずドカンみたいな建物に入って螺旋階段を上がり、

 

 

バルコニーを通って蔵に入ります。

 

 

古い蔵をリノベしているので、床が…ギシギシ…

3階は作品展。

2階はおしゃれげな雑貨が置いてありました。

 

そこを出て

MeiPAM2に行きました。

 

通行証をかざして入りましたよ。

 

 

パフォーマンスの映像が流れ、写真が並べてあります。

これから先こんなアート的な作品の展示が続くのかな…

と思いましたが、

結果ココだけでした。

 

エアコンの風がきつくて、

埃っぽかったのが気になって長居できませんでした。

 

さっさと外に出たのは良いのですが、

出ると明るさと暑さにクラッ。

外は紫外線もギラギラです。

 

そんな中、お次はMeiPAM3です。

 

すでにこの時点で

どちらへ向かって進んでいるのかわからなくなりました。

手に持った地図を見ながら迷うのです。

何度も大きな道に出て「あれっ?」となりました。

 

道の反対側のバス停で、

おじいさんがそれを見て、ニヤニヤしながら何か言いましたが、

だみ声と方言で何を言っているのかわかりません。

 

それでもなんとかMeiPAM3に到着です。


 

この建物は中には入れません。

見るほどの価値があるとはとても思えないのですけど…

 

そんなわけでMeiPAMへの興味を失ったワレワレは

寄り道することにして

そこから見える三重の塔を目指しました。

 

小豆島霊場五十八番「西光寺」。

こじんまりしていますが、とても落ち着けるお寺でした。

 

そのお寺への道の看板で

近くに「尾崎放哉記念館」があることを知ったので

行ってみることにしました。

 

 

こんな看板に導かれ路地を歩き

パーンと開けた墓地の横にその建物が見えました。

 

そう、尾崎放哉が晩年に暮らした終焉の地「南郷庵」です。

 

 

余談ですが、

ワタクシが好きな句は「一日物云はず蝶の影さす」です。

頑張って仕事をした日にフッと浮かびます。

 

さて、話は戻って記念館。

 

受付の方以外ワレワレだけでしたので、

できるだけ静〜かに静〜かに資料を見ました。

 

資料の文字がよく読めないので

少ししゃがんで、

頭を前に出したその刹那

 

 

ゴン!!

 

 

静まりかえった部屋の中に何かがぶつかった音!!

 

しかしそれは何かではなく

ワタクシのおでこと展示ガラス。

 

振り向くとそこに

オットさんの引きつった顔…

受付の女性の驚いた顔…

 

すぐに赤面するワタクシ。

 

オットさんが近づいてきて言いました。

ガラスが割れんかって良かったねと。

 

あわや大惨事は免れて良かった話ですけど、

なんだか釈然としません。

 

 

 

 

明日へと続く。

 

 

 

今日の1曲

Toots Thielemans with Trijntje Oosterhuisの

I Wonder What Became Of Me

 

 

 

 

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小豆ではなく空豆

小豆島の話…の続きです。

 

我家から約3時間で到着した小豆島。

フェリーに乗れて楽チンだったこともあり、

結構楽に行けるじゃん!!と思ったのでした。

 

朝から夕方までほぼ二十四の瞳映画村で過ごしたワレワレ。

その場所を出てから、

オットさんが見たいと言っていた花寿波島の秘密を見るために

三都半島へ行きました。

たどり着いた場所は道の駅"小豆島ふるさと村"で

その中の建物「夢想庵」の2階に作品はありました。

 

誰もいなかったので

そ〜と建物に入ろうとしたら、

中から偶然スタッフの方が降りてきて展示室を開けてくださいました。

 

 

そう、中に入ってビックリです。

驚いて口がタコチュ〜みたいになっているワタクシ。

 

展示室の中心の逆円錐形の中に入ると、

海中と海中の中から見た島の絵が見えるのです。

さらに天窓からの光もあって、

素晴らしい光景が再現されていました。

 

不思議な感覚。

 

一人だけ登れる梯子をのぼって

オットさんが上から写真をとってくれました。

上から見られる仕掛けも面白いかったのです。

 

この展示。

お客さんはワレワレだけの貸切ですよ。

 

なんと贅沢!!

 

 

さて、帰り道。

小豆島ふるさと村に行く途中気になったところがあったので

立ち寄ってみました。

後からガイドブックなども見たのですが、

あまり紹介されていない場所です。

 

 

この石垣はなんぞや?と思って看板を見に行きました。

するとそこは自然の地形を利用して作られた、石垣の桟敷。

手前には海がバックになる舞台があり、

早い話、野外劇場なのです。

地元の有力者が所有し、売り買いもされたと書いてあったような…

 

すみません…うろ覚え。

 

ここで野外ライブとかしたら、面白いでしょうね。

 

そんなこんなで1日目、

映画村以外はこの2つしか見られなかったワレワレです。

 

ほとんどの観光スポットが午後6時には閉まってしまうため、

早々にホテルの行き、

食事をしました。

 

驚いたことに

二人でこの鯛の姿作りがついていました。

 

 

鯛の姿作り驚いたのではなく、

安いプランなのに、

こんな夕食がついていて、コスパに驚きだったのです。

 

そして食後、

ホテルの周りをちょっと散歩しました。

 

しかし、

行けども行けども暗い夜道が続くばかりだったので、

ホテル近くのコンビニまで帰り、

ビールとご当地イカ天を買って帰りました。

 

 

今日の1曲

今回の旅に持って行ったJose James

Good Morning Heartache

 

 

小豆島は広かったです。

小豆島は小豆だと思ったら空豆くらいあった…という印象。

 

目的地から目的地まで結構距離があるので今回は車で来て正解でした。

 

事前に計画も立てず、ノープランだったワレワレは

結果的に有名な観光地、

寒霞渓やオーリーブ園にも行かず、

何をしてたんだ!!という旅になりましたが、

 

目的はそこじゃなかったので、

まあ良いのです。

 

 

 

 

明日へと続く…

 

 

 

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旅日記 | 22:12 | comments(6) | trackbacks(0)| - |
小豆島鼻血ブーの旅
小豆島に行ってきました。



小豆島の二十四の瞳映画村にオープンした『gallery KUROgO』にて
永瀬正敏写真展『flow』
〜from RADIANCE〜光〜 a film by Naomi Kawase〜が開催されています。



本日は永瀬さんのスペシャルトークショーの日。

朝が弱いワタクシもパチっと起き、
オットさんの運転でいざ小豆島!
新岡山港まで、約2時間。
そこからフェリーで約1時間。

オットさんが付き添ってくれました。
日頃の行いは大事ね。

さて、早朝に出ましたので、比較的早く到着しました。

なので、映画村の水路を泳ぐアイドル
こぶだいのコブちゃんと戯れたり、



生そうめんに舌鼓を打ったり、



さらにアイスを食べた後、



スタート1時間前に並ぶワレワレ。
はい、まだ受付もできていない状態にも関わらず、
知り合いになったファンの方と勝手に並びました。

もちろん席は最前列真ん中。

そこに陣取ったワタクシの横を
永瀬さんが、すり抜けて登場です。
カッコいいし、イイ香り。

舞い上がるワタクシとその他大勢の女子を横目で見ていたオットさんは、
この熱視線に耐えられるなんて、
俳優さんはすごいなと思ったそうです。

トークショーも終わり、壇上から降りてこられたので、オズオズとバキバキスマホを持っていたら、立ち止まってくださいました。



エエ人です。

これで、普通の人はおそらく満足でしょうが、

そこは図々しいワタクシ。

本日が永瀬さん誕生日ということで、
オットさんにプレゼントを作ってもらっていたのです。
それも前日夜遅くまでかかって作ってくれたので、
何としても渡さねば!という強い気持ちがあり、

必殺出待ち。

2回目のトークショーの後、出てきた永瀬さんに、
至近距離まで近付き、プレゼントを渡しました。 (オットさん作)

笑顔で快く受け取ってくださいました。


これでワレワレの長いミッションは終了です。
すっかり夕方になっていましたが、 あの笑顔と声。
今でも脳裏に焼き付いて
カッコ良さにもうフラフラです。
貧血おこして倒れそう…



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池袋でお茶を

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昨日のブログの続きです。

 

すずめやの売り切れの看板にガックシ肩を落としたワタクシは

さらに周辺の散歩を続けました。

 

どこへ行ったらいいのか

皆目見当がつきませんでしたが、

 

とりあえず、

バスの出発時刻までに

メトロポリタンホテルまで戻らなければなりません。

 

どこに行ってもいいのだけれど

決して迷わない。

 

これだけが条件です。

 

さて、

すずめやを離れてすぐのことなのですが、

ワタクシ

ただならぬエネルギーを感じました。

 

赤に白抜きの文字看板。

雑居ビルの細い階段。

 

なんとなく吸い寄せられて

気がついたら、

その階段を上っていました。

 

中国茶が飲めるらしいということと、

ギャラリーの作品展示を見るだけでも良い

 

みたいなことを

まず

お店の方に言われました。

 

そのお店は梅舎茶館

 

程よく喉も渇いていましたので、

何か飲もうとメニューを見せていただきました。

 

中国茶がお茶請け付きで2000円。

 

正直一瞬ドキっとしました。

 

しかし、

お茶請け付きですし、

良い中国茶は何煎でも飲めますので

まあイイかな…と。

 

まず、

ワタクシのイメージでお茶を選んでくださり、

一煎目はお店の方が淹れてくれました。

 

 

その後はテーブル隣に置いてくれた電気ポットのお湯で

自由に飲めるのです。

お茶請けは、

ドライマンゴー、ピスタチオ、ビスケットの他に

「一品選んでください」とお菓子を持ってこられました。

 

その中に

なんとすずめやのどら焼きがあったのです。

 

 

迷わず選びましたし、

こんな偶然

誰かに話さないわけがありません。

 

余計なことなのに

息子の卒業式だったことから話し始め、

やっと最後の売り切れだった話までたどり着きましたが

 

お店の方は

嫌な顔一つせず聞いてくださいました。

 

ああ…なんて優しい。

 

 

しばらくお茶を飲んでいると

お店にはいろんな人がやってきました。

 

見ず知らずのワタクシに団子をくださった人。

 

 

ギャラリー展示をされていた作家のりぃパステルさん。

 

まるで太陽のように明るい人でした。

 

 

誰一人知らない場所に入って行きましたが、

お店を出るときには

なんだか元気になっていました。

 

もちろん

選んでいただいた中国茶は本当に美味しかった。

 

 

 

池袋ともお別れか…

なんて思っていたんですが、

 

 

再びゆる〜くゆる〜くつながった感じ。

 

 

池袋に再訪を誓いました。

 

 

 

 

今日の1曲

梅舎茶館に入ったら流れていた歌。

Ann SallyのAllelujah

 

 

君の心は飛びたくてしょうがない凧なんだ…

 

Ann Sallyが優しく歌っていました。

 

 

 

そう、

そんな子どもの心を察して

糸を切って飛ばしてあげるのも

親の務め。

 

 

そんな風に感じました。

 

 

不思議な時間。

不思議なご縁。

 

 

泣ける歌がまた増えました。

 

 

 

 

 

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