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極東インド会社

JUGEMテーマ:お絵描き

 

 

JAグループ広島のいただきますネット

10月の料理ページが出来上がりました。

 

今回はハロウィンをテーマに

旬の白ねぎを使って、

時短、簡単レシピを考えました。

 

 

こんなの作ってあげたら、

息子、喜んでくれたよね…

 

それも小学生までだったけどね…なんて独り言を言いながら

 

作りましたよ。

 

さて、お料理関連で、

最近凝っているインド料理のお話です。

 

インスタグラムで最近

「美味しいインド料理」として取り上げられている

"ビリヤニ"というものが気になって、

 

作ってみました。

 

しかし、

見たことも食べたこともない料理です。

正解を知らないのに、
ゴールにたどり着こうとしたのです。

 

ですからまず
確かな筋から情報を得ることにしました。

 

ちょっと調べてみたら
すぐに行き着いた「日本ビリヤニ協会」

 

現代は何でも先駆者がおり、ネットで発信している時代です。
ですから、
ビリヤニに対して一方ならぬ情熱を注ぎ込んでおられる
日本ビリヤニ協会の会長ビリヤニ太郎さんのブログから
レシピを参考にさせてもらうことにいたしました。

 

2週間くらいかけて材料を集め、
(田舎では揃わない)
ついに作ってみました。

 

 

ビリヤニは

見ての通りバスマティライスの色にムラがあるのが特徴で

一粒一粒、香りと味が微妙に異なります。

その上湯取法で炊いたご飯は

粘りがなくて、パラパラして食べやすく、

そこがまた旨さの秘訣なのです。

 

いずれにしても

出来上がる前からすごい香りが部屋中に漂い、

 

比べるものが何もありませんので、

何とも言えないのですが、

たぶん、ものすごく美味しいかったので、

 

幸せでした。

 

そう、わたくしは、

極東インド会社と命名し、

自分の舌にあったインド料理を習得すべく

ただいま一人で活動中です。

 

いつか、友達を招いて、

"極東インド会社まつり"を開催して、

自分の舌にあったインド料理をみんなに振る舞うのが夢です。

 

ビリヤニは

"極東インド会社まつり"のメイン料理になることは間違いないでしょう。

まだ1回しか作ったことはありませんが、

ビリヤニ鍋を買おうかどうしようか、

 

 

すごく迷っています。

 

 

今日の1曲

川嶋哲郎と吉見柾樹の演奏

 

 

何年か前にライブを見て

心鷲掴みだった川嶋哲郎と吉見柾樹の演奏です。

 

1週間くらい、

吉見柾樹の口タブラがクセになりました。

 

 

 

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旨いもの日記 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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